大本京(ボイス)のwikiプロフィール!年齢や出身、家族は?【音楽チャンプ】

こんにちは、こけみどりです。

2017年10月から2018年3月まで

テレビ朝日で放送されていた

音楽バラエティ「音楽チャンプ」が

1月11日に特別番組で戻ってきます!

「音楽チャンプ」と言えば、各分野の

プロである辛口審査員が、オーディション

出場者を泣かせてしまう場面も多い、

視聴者がある意味ハラハラする番組です(笑)

今回は、音楽チャンプの辛口審査員の1人、

大本京さんのwikiプロフィールや年齢、

出身や家族のこと、結婚して子供がいるのかや

意外すぎる趣味について調べてみました。

目次

  • 大本京のwikiプロフィール!年齢や出身は?
  • 大本京の家族は?結婚して子供はいる?
  • 音楽チャンプ辛口審査員大本京の意外な趣味は?
  • まとめ

大本京のwikiプロフィール!年齢や出身は?

出典:http://keitahaginiwa.com

名前:大本 京(おおもと みやこ)

生年月日:1月24日

出身地:東京都

血液型:O型

星座:みずがめ座

芸名:MIYAKO(歌手)

職業:ボイストレーナー、歌手、作詞作曲

大本京さんの年齢が気になったので

調べてみましたが、生まれた年に

関する情報が見事にありませんでした。

なので推測するしかないのですが、

大本京さんのクリスマスライブの

様子をつづったブログに、

年齢に関する内容が見つかりました。

Papaは京さんの超絶的歌唱力(と美貌)はよく知っていましたが、厳父は芸能界入を許さなかったといいます。

入院したとき見舞いに来た娘の京さんに「気づき」年齢(40代)を聞いて芸能活動(→メジャーデビュー)を許したと聞きました。

出典:https://train.ap.teacup.com

Papa=厳父=大本京さんの父親です。

それで、大本京さんは40代の時に

メジャーデビューをしたらしい。

大本京さんがMIYAKOとして

歌手デビューしたのが2009年なので、

現在は50代ということになりますね。

大本京さん、お着物は似合っているけれど、

とても50代には見えない美しさです。

大本京の家族は?結婚して子供はいる?

出典:http://www.instagub.com

大本京さんの家族についてですが、

父親の大本恭敬さんも大本京さんと同じく

ボイストレーナーとして有名な方のようです。

大本京さんの父親の大本恭敬さんは、

中森明菜さんや小泉今日子さんの

ボイストレーニングもしていたそう。

出典:http://miyako-creative.com

そして大本恭敬さんも厳しいレッスンで

有名だったそうなので、大本京さんが

辛口なのは父親譲りかもしれませんね。

大本京さんが結婚していて、子供が

いるのかに関する情報は、

探しましたが見つかりませんでした。

大本京さんのインスタを見ていて

思ったのですが、韓国女優のチェ・ジウに

似ていると感じました。私だけかな?

大本京さんは、プライベートは表に出さない

主義のようなので、実は結婚していて

子供がいてもおかしくない気がします。

音楽チャンプ辛口審査員大本京の意外な趣味は?

出典:https://www.imgrumweb.com

「音楽チャンプ」辛口審査員の大本京さんの

最近のマイブームが、意外すぎました(笑)

ギャップがすごい!編み物だそうです。

私も編み物が趣味で、たまにするので

分かるのですが、編み目を均一にするのって

なかなか難しいんです。

編み目に心理状態が反映されるようで、

穏やかな時はゆるくふわっと仕上がるし、

イラついてる時はきつく編んでしまう。

ぶっ続けで編めればいいのだけれど、

途中で中断したら大体乱れますね(笑)

大本京さんが作ったニット帽は、

編み目が均一で素晴らしい出来だと

思います!(素人目線ですが汗)

出典:https://www.imgrumweb.com

編み物をしたことある方なら、

大本京さんの作ったニット帽の

編み目の均一さがどれだけ

すごいことかについて

分かっていただけると思います。

(それにしても意外な趣味でした)

まとめ

大本京さんは、有名なボイストレーナー

大本恭敬さんを父に持つ、東京都出身の

ボイストレーナー・歌手でした。

大本京さんの年齢は、推定50代で、

結婚していて子供がいるのかについては

情報がなく分かりませんでした。

「音楽チャンプ」の辛口審査員のイメージが

強い大本京さんの趣味は、編み物でした。

大本京さんは、仕事には厳しいけれど、

本来の性格は穏やかで優しいのかも

しれませんね。

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする