水留浩一(スシロー社長)のプロフィールや略歴は?出身高校や家族は?

こんにちは、こけみどりです。

たまに無性にお寿司が食べたくなった時、

家の近所にスシローがあるので、

利用したりします。

お腹いっぱい食べても、お会計が

財布に優しいので重宝しています。

今回は、スシロー社長の水留浩一さんが

「坂上&指原のつぶれない店」に

ゲスト出演するので、プロフィールや

略歴、高校や家族について調べてみました。

目次

  • 水留浩一(スシロー社長)のwikiプロフィールは?
  • 水留浩一(スシロー社長)の略歴は?
  • 水留浩一(スシロー社長)の高校、家族は?
  • まとめ

水留浩一(スシロー社長)のwikiプロフィールは?

出典:https://www.ryutsuu.biz

名前:水留 浩一(みずとめ こういち)

生年月日:1968年1月26日(年齢50歳)

出身地:神奈川県三浦郡

役職:㈱あきんどスシロー代表取締役

スシローは、大阪府吹田市の本社があり、

2015年3月に設立されました。

あれ、意外と歴史が浅かった?と思ったら、

1984年にスシローの前身である「すし太郎」を

大阪府豊中市にオープンしていました。

その後1988年に別の屋号で大阪府吹田市に

㈱すし太郎が設立されました。

1996年に一皿100円均一価格の店舗を出店し、

2000年に吹田と豊中にあったすし太郎を合併して、

商号を㈱あきんどスシローに変更します。

水留浩一さんは、2015年からスシローの

代表取締役に就任、回転寿司業界NO1の

会社を引っ張る敏腕社長です。

水留浩一さんのインタビュー記事に

ありましたが、スシローは寿司の味を

守りながら、売上、原価、労務費などの

数字をきっちり管理することを

重視していると書いていました。

また、水留浩一さんは、

ルールにとらわれすぎず、

店ごとの個性を引き出す経営を

心がけているそうで、そのおかげで

パート・アルバイトの離職率が

同業他社よりも低いらしい。

スシローが一般市民から愛されている

理由が少しわかった気がしました。

水留浩一(スシロー社長)の略歴は?

出典:https://www.sankeibiz.jp

水留浩一さんの出身大学は、

東京大学の理学部でした。

1991年に東京大学を卒業後、

広告業界の電通に入社、

1996年、27歳の時に電通を退社して、

外資系大手コンサルティング会社で

経営のノウハウを学んだそうです。

2000年にローランド・ベルガーの

日本法人に入社し、その5年後に

同社の代表取締役に就任します。

そして、2009年、水留浩一さんが

41歳の時に企業再生支援機構の

常務取締役になり、自身の中で

転機となる日本航空の再建に

稲盛和夫名誉会長と共に着手。

水留浩一さんは再建の陣頭指揮を任され、

1万6000人の大規模なリストラを経験。

その後日本航空は、営業利益2000億円の

V字回復を見せ、2012年に再上場を果たします。

その後、2012年にワールド常務執行役員、

2013年にワールド取締役専務執行役員を経て、

2015年にあきんどスシローの

代表取締役に就任して現在に至ります。

水留浩一さんは、日本航空という

日本の大企業の経営再建をするほどの

経営のスペシャリストだったんですね!

水留浩一(スシロー社長)の高校、家族は?

出典:https://news.nissyoku.co.jp

水留浩一さんのプライベートが気になる。

ということで、調べてみました。

東京大学に行くほどの頭脳の持ち主なら、

進学校とかに通ってそうですよね。

プロフィールに載っているかなと思い、

水留浩一さんのフェイスブック等を

確認してみましたが、

情報がありませんでした。

テレビ出演されるとはいえ、

芸能人ではなく一般の方なので、

情報公開されていませんよね・・・。

水留浩一さんの写真を見るに、

妻と子供がいそうな雰囲気では

ありますが、こちらも公開はされておらず。

水留浩一さんは、スシローで

企業経営という難しい仕事を

されているわけですから、

家庭を守ってくれる奥さんのサポートが

あるような気がします。

まとめ

水留浩一さんは、神奈川県出身の50歳、

㈱あきんどスシローの代表取締役です。

水留浩一さんは、大学卒業後、電通に入社。

その後コンサルティング会社や

企業再生支援機構、ワールドの代表取締役を経て、

現在のスシローの代表取締役に

なっています。

水留浩一さんの出身高校や家族について

気になったので調べてみましたが、

確かな情報はつかめませんでした。

私と同じように、気になって

検索してくれた方には申し訳ないです。

最後まで読んでいただきありがとうございます。